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☆★☆ Topics ☆★☆
4/5 AS杯&CA耐久 開幕戦 リザルトUP
3/3   2011CAスポーツカートシリーズ特別規則書発表

↓↓↓ 参加する方は必ず目を通すようにして下さい ↓↓↓
2011 CA耐久特別規則書は → コチラ ←

☆CAスポーツカート耐久シリーズランキング☆

AS杯東日本シリーズ 第5戦
CAスポーツカート耐久シリーズ 第4戦 2011/10/16
 秋とは思えない暑さの中、AS杯第5戦&CA耐久4戦が開催されました。今大会にはGT1に16チーム、GT2に10チームが集まりました。午前中は深夜に降った雨でウェット路面となりましたが昼過ぎには乾き、ドライでレースができました。定刻通り、12時にレッドからブルーにシグナルが替わり4時間にも及ぶ長いレースがスタートしました。ホールショットは#88Team道楽の会@SILK。順調に周回を重ねますが、何度かSCが入ったり、PSを受けるチームも出てレースは大きく動きました。。GT2ではアウェーとなる#3 Team Xanaduexが初コースのレースとは思えないレース展開を演じます。両クラスのトップは大きなトラブルもなく4時間のチェッカーを受けGT1はTeam 道楽の会@SILKが、GT2はTeam Xanaduexが優勝を飾りました。最後の表彰式まで多数お集まり頂き、結果の良かったチームも、思い通りにいかなかったチームも笑顔で大会を締めくくりました。
GT1 SPORT KART
 
上位入賞8チームの皆さん


FL:30.398 #62 力技システム
順位 チーム名 周回 F.LAP
1 88 Team 道楽の会@SILK 418 30.665
2 46 ハヤコバ・レーシング 416 30.884
3 31 新湘南新宿 feat. fuu? 415 30.459
4 39 Espresso Compagni 408 30.914
5 27 Team CooL GReeN 408 31.765
6 12 TEAMG・J・C@ルーフR 404 31.094
7 26 FプランニングOSB ※ 400 31.849
8 32 Rosso@GEN ※ 395 32.132
9 28 ガレージC UNSK-illed 394 32.933
10 66 SUBARU GP ※ 388 32.896
11 70 稲門自動車倶楽部SUBARU ※ 369 32.963
12 15 小鹿野解体@GARAGEC 352 33.741
13 93 チームユージGT1 ※ 321 31.695
14 62 力技システム 318 30.398
15 13 ラッキーバルブレーシング 294 31.720
16 21 LUCKY VALVE PROJECT 204 33.036
GT1上位チームレース後コメント

1位:Team 道楽の会@SILK
※FAXでもいいのでお待ちしてます。

2位:ハヤコバ・レーシング
「ありがとうございます。AS杯としては、チーム最高位更新することができました。優勝を逃したのは残念ですがチェッカー後にガス欠というギリギリのレースだったのでやりきった感で満足です。次戦は優勝目指して頑張ります。スタッフの皆さん参加者の皆さんお疲れ様でした。

3位:新湘南新宿 feat. fuu?
今回は良い車両を用意できたのですがレース中様々なトラブルに見舞われ勝利を逃してしまいました。このシリーズ、このクラスの奥深さと難しさ、そしてチャレンジのし甲斐を実感しています。最終戦も楽しみです。
GT2 RENTAL KART
 
上位入賞5チームの皆さん


FL:39.794 #8 鶴ヶ島ランポwith幸一
順位 チーム名 周回 F.LAP
1 3 Team Xanaduex 369 36.477
2 9 Team TKC 367 36.742
3 5 ARKC 364 36.579
4 1 Team High GRIP 362 36.945
5 8 鶴ヶ島ランポwith幸一 362 36.360
6 4 TEAM F 359 36.503
7 2 M project 358 37.192
8 6 Miyuki Works 355 37.032
9 10 TEAMあら?モード 352 37.241
10 7 TDKCレーシング 342 37.372
GT2上位チームレース後コメント

1位:Team Xanaduex
「秋ヶ瀬は初レースだったのですが、実はコソ練しに3回来ました。優勝は絶対ムリだと思っていたので正直ビックリです。マシンと運が良かっただけです。ありがとうございました。

2位:Team TKC
「今回は優勝を狙いましたが優勝したチームのペースに全くついていけませんでした。しかしながら残暑の中で2人で4時間走り切った事は良い経験になりました。」

3位:ARKC
「レースは難しい」のひと言です。次戦頑張ります。

CAスポーツカート耐久シリーズ 第2戦 2011/05/29
 レース当日は生憎の雨となってしまいましたが、GT1に7チーム、GT2に4チームの参加者が集まり開催することができました。GT1では序盤、#69が逃げますが燃費に問題を抱え給油の為のピットインで順位を下げてしまいます。#27や#12が途中トップを奪いレースをリードする場面がありました。また、GT2ではAS杯でも常に上位を走る#4が貫禄で首位をひた走ります。雨脚は強くなったり、止みかけたりしながらレースは進んで行きます。慣れないレインコンディションに足をすくわれる選手も居ましたが大きなクラッシュ等なくレースは続けられました。マシントラブルなどでコース上にストップしてしまうチームもありSC導入もありました。チェッカーまで残り10分という所で雨脚が強くなり赤旗中断。これを持ってレース終了という形で幕を閉じました。
GT1優勝は、終盤に追い上げを見せた#12。GT2は危なげないレース展開で#4が優勝を飾りました。
次回CA耐久レースは、夏のもてぎK-TAIを挟み9月4日(日)に開催されます。

GT1 SPORT KART
 
FL:33.104 #12 TEAM G・J・C@ルーフR 高橋 正幸選手
順位 チーム名 周回 Delay F.LAP
1 12 TEAM G・J・C@ルーフR 360 - 33.104
2 69 T.KBF 358 2Laps 33.911
3 27 Team CooL GReeN 356 4Laps 34.187
4 28 ガレージC UNSK-illed 334 26Laps 37.854
5 21 チームLVR 319 41Laps 36.003
6 25 Blue Eyes K@ガレージC 269 91Laps 34.676
7 15 GarageC@小鹿野解体 268 92Laps 37.987
GT2 RENTAL KART
 
FL:39.794 #4 Team TKC 西野 賢一選手
順位 チーム名 周回 Delay F.LAP
1 4 Team TKC 326 - 39.794
2 2 Miyuki Works 321 5Laps 39.910
3 3 ブラック シャドー レーシング 318 8Laps 39.972
4 1 M project 315 11Laps 40.366

AS杯東日本シリーズ 第1戦
CAスポーツカート耐久シリーズ 第1戦 2011/04/03
 前日は暖かかったのですが、レース当日はあいにく寒空の中でのレース開催となりました。しかし、長時間マシンをドライブする耐久レースではちょうど良かったかもしれません。今大会はレース前に起こった東日本大震災の復興支援レースとして皆さまのご理解、ご協力の元、開催する事ができました。この場をかりて御礼申し上げます。
 レースは定刻通り12時にスタートが切られました。序盤は#39 EspressoCompagni、#31 新湘南新宿feat.fuu?#69 協和商会@T,KBFのきばさんがトップ3を形成。一方、GT2は#5 ARKC、#2 TeamTKC、#4 Miyuki Worksと続きます。
 その後2番手に順位を上げた#69が#39と熾烈なトップ争いを展開。30分頃に#69が給油の為ピットに入るまで続きました。
 レースが大きく動いたのは開始から1時間経過してからでした。#16 稲門自動車倶楽部先遣隊がタイヤ脱落の為SCが導入されます。その40分後には#69がチェーンが外れてストップ。また、その僅か20分後には#12 TEAM GJC@ルーフRがバッテリーホルダー脱落でストップしSCが入り、この1時間で3回導入され、上手く活用できたチームとできなかったチームで別れました。その後のレース中盤は落ち着きを取り戻しますが、残り1時間で#29 11cuter’sがエンジントラブルで惜しくもリタイヤを喫します。再び、レース終盤チャッカーまで残り20分の所で#12が最終コーナー手前でストップ。回収のためSCが入ります。チームは素早い作業で再びコースにマシンを送り出しますが7分後チェッカーまで残り13分の所で、またしても最終コーナーでマシンを止めSC先導となります。実にSC5回の導入があったものの、上手く対応した昨年のAS杯王者#39が見事427周を周回し開幕戦を制しました。2位には昨年AS杯では#39とチャンピオン争いを演じた#88 Team道楽の会@SILKが入り、3位にはチャレンジクラス最上位となる#31が入りました。
 GT2では地元であり、CA耐久シリーズ09年、10年の2年連続王者#5が貫禄を見せ開幕を制し、どのコースでも安定した成績を残す#2がそれに続き2位。最後、表彰台の一角には#9 TEAM VIVIDが入りました。

GT1 SPORT KART
 
FL:31.084 #12 TEAM G・J・C@ルーフR 高橋 正幸選手
※印・・・エンジョイクラス
順位 チーム名 周回 Delay F.LAP
1 39 ※ Espresso Compagni 427 - 31.242
2 88 ※ Team 道楽の会@SILK 424 3LAPS 31.450
3 31 新湘南新宿 feat. fuu? 415 12LAPS 31.166
4 27 Team CooL GReeN 411 16LAPS 31.598
5 66 ※ SUBARU GP 395 32LAPS 32.840
6 16 ※ 稲門自動車倶楽部先遣隊 386 41LAPS 32.164
7 28 ※ ガレージC UNSK-illed 385 42LAPS 34.018
8 69 ※ 協和商会@T.KBFのきばさん 384 43LAPS 31.361
9 12 TEAMG・J・C@ルーフR 383 44LAPS 31.084
R 29 ※ 11cuter'S 237 190LAPS 31.900

GT2 RENTAL KART
 
FL:36.317 #5 ARKC 土屋 実選手
順位 チーム名 周回 Delay F.LAP
1 5 ARKC 370 - 36.317
2 2 Team TKC 368 2LAPS 36.427
3 9 TEAM VIVID 363 7LAPS 36.572
4 4 Miyuki Works 360 10LAPS 36.844
5 6 鶴ヶ島ランポwith幸一 357 13LAPS 36.728
6 3 TEAM F 353 17LAPS 36.357
7 8 Team High GRIP 350 20LAPS 37.421
8 1 M project 348 22LAPS 37.083
9 7 LOCK☆ON 339 31LAPS 37.705

2011 レンタルカートフェスティバルレポート
 2月19日(土)、20日(日)にツインリンクもてぎ北ショートコースにて『レンタルカートフェスティバル(以下RKF)』が行われました。初日のスーパーレンタルカートクラスには、サーキット秋ヶ瀬から#21 T,KBFwith協和商会、#22 ガレージCスポーツカート部、#23 HFRCの3チームが、2日目のレンタルカートクラスには#19 freelanceが出場しました。スポーツカートやレンタルカートの“全国大会”ともいえる大会で、各施設ごとに入場行進をして華々しくオープニングセレモニーが行われました。
19日(土)・スーパーレンタルクラス集合写真
 初日のスーパーレンタルクラスは、抽選グリッドで6番手を引き当て、スタートでTOPに出た#22 ガレージCスポーツカート部が順調にレースを進めます。中盤はTOPを譲るものの表彰台を狙える位置を走行。ラスト数分に燃費走行中のチームを逆転し3位に浮上。そのまま、4時間のチェッカーを受け参戦2年目に3位表彰台を獲得しました。しかも、上位6位以内の入賞チームにだけ許されるウィニングラン前にガス欠のおまけ付きという強く印象に残るレースとなりました。#21 T,KBFwith協和商会はK-TAIエンジョイクラス使用でスピードこそ劣るもののノートラブルで走り切り19位。#23 HFRCはレース中、トラブルに見舞われ残念ながら規定周回不足によりリタイヤという結果に終わりました。
“チーム・アキガセ”の皆さん。左から#22 ガレージCスポーツカート部、#23 HFRC、#21 T,KBFwith協和商会
 #21は抽選グリッド3番手!!#22は6番手。#23も18番手と、くじ運は最高でした♪
スタート直後#22がトップに立ちレースをリードします。
終盤、#22が3位に浮上し表彰台獲得!しかし、入賞者によるウィニングラン前にガス欠。紙一重の展開でした。
表彰式&シャンパンファイト♪
2日目は各レンタルカートコースがカートを持ちより行われるレンタルカートクラス。前日同様盛大にオープニングセレモニーが行われました。
サーキット秋ヶ瀬からは#19 freelanceが出場。
GX200で劣勢な状況であったものの最後まで気持ちを切らさず皆さん頑張っていました。
燃費に気を使い1回給油作戦を敢行。それでもレース中には各自、ベストタイムを記録。
5時間のチェッカーシーン!
ほとんどの方が北ショート初走行にも関わらず、最後のチェッカーまで無事に車を運び見事完走を果たしました。
今回参加された選手の皆さん、サポーターの皆さん、ご家族の方々、大変お疲れさまでした。レンタルクラスではマシンパッケージに課題が残るレースとなりましたが、選手の皆さんは最後まで気持ちを切らさず戦って頂き感謝しております。また、スーパーレンタルクラスではガレージCスポーツカート部がRKFで表彰台を獲得し、CA耐久シリーズチャンピオンの意地を見せつけてくれました。また、来年も機会があれば、皆さん宜しくお願い致します。3月からこのRKFの出場権をかけたシリーズ戦、CA耐久シリーズとAS杯が始まります。こちらのご参加も皆さんぜひお待ちしております!

★ RESULT ★
AS杯東日本シリーズ 第5戦
CAスポーツカート耐久シリーズ 第5戦 2010/11/14
☆ シリーズランキングは→コチラ← ☆
★ レースライブリザルト ★             ★ オートスポーツwebリザルト ★
タイムスケジュール通りの12時00分、GT1・21台、GT2・11台が一斉にスタート!ここから長い長い4時間の戦いが始まります。
               
GT1選手88名、GT2選手48名、計136名が参加し、AS杯&CA耐久最終戦は大いに盛り上がりました!
               
今回『レースライブ』のご協力でドライバー別のタイムに加え、どのドライバーが運転しているかが分かるシステムを導入。
モニターを設置し、リアルタイムに順位変動が分かり更にレースを楽しむ事ができました。
               
事前の告知により、ピットにパソコンを用意しレースを戦うチームもありました。
               
午後4時、#86 ice battlers with FRIENDSが、418周を周回しトップでチェッカー。その他のチームも成績に関わらず拍手でチェッカーを受け、走り切った選手もガッツポーズで応えます!
F.LAP賞は、GT1が30.044で#86小出選手(左)が、GT2は35.928で#2土屋選手(右)がそれぞれ獲得し、ブランド米GET♪
GT2優勝は#3 カレッジC・エースをねらえ!2位には#2 ARKC、3位に#9 Team TKCが入賞。
エンジョイクラス最上位は、一時トップを走る健闘を見せた#62 チームユージGT1が獲得。
GT1優勝は#86 ice battlers with FRIEND、2位には#20 ガレージCスポーツカート部、3位は#39 EspressoCompagniが入賞しました。
CA耐久シリーズ、GT2部門は2年連続でARKCがチャンピオンに輝き、2位には2人で戦い抜いたTeam TKCが入り翌年のレンタルカートフェスティバル出場権を獲得。シリーズ3位にはカレッジC・エースをねらえ!が入りました。
CA耐久シリーズ、GT1部門は、開幕から4連勝を飾ったガレージCスポーツカート部がチャンピオンに輝き、2位にはTEAM G・J・C@ルーフRが、3位には協和商会潟}クラーレン本田さんが入りました。
AS杯東日本シリーズGT2部門、チャンピオンにはカレッジC・エースをねらえ!、2位にTaem TKC、3位にARKCが入りました。
AS杯東日本シリーズGT1部門、チャンピオンは逆転で#39 EspressoCompagni、2位には#31 新湘南新宿feat.fuu?、3位にTeam道楽の会@SILKが入りました。
最後に、多くの参加者にお集まり頂き感謝の意味を込めサーキット秋ヶ瀬から32型TVを懸けじゃんけん大会!見事TVをGETしたのは、じゃんけん大会と言えばSPSの石川選手が見事獲得!決勝戦まで残った方々にもレーシングギア様からご協賛頂いたF1トランスポーターが贈られました!ガレC岡田君惜しかった〜

32台と多くの台数でしたが、大きなクラッシュもなく大会を終えられました。黄旗時にはドライバーズサインで後続に伝えるなど選手が率先して安全に配慮していただき感謝しております。2011年は更に、皆様に楽しんで頂ける大会へとしていきますので、来年のご参加お待ちしております。参加選手、メカニック、ヘルパーの方々本当にお疲れさまでした。

CAスポーツカート耐久シリーズ 第4戦 2010/09/23
 9月23日(木祝)の秋分の日にCAスポーツカートシリーズの第4戦が開催されました。前日までは快晴だった天気も、当日9時の有料練習走行開始直後に雨が降り出しコンディションはレインに。CA耐久史上初となる雨の中でのレースとなりました。
 やはり、雨の中でのレースが確実ということでGT1は全チームが有料練習に参加。雨の中での燃費やセット出し、マシンチェックに余念のない様子。GT2も雨走行は“初”という選手が多数で練習走行に積極的に参加します。

 予定通りドライバーズミーティング→公式練習へと進行していきますが、公式練習中に雨量が多くなりGT2車両がストップするトラブルが出て赤旗中断。雷も鳴り響く事態となりスタート開始時間の変更が決定し、4時間耐久から3時間へと短縮する形をとらせていただきました。

雷を伴う雨雲がCA上空から抜け、公式練習から仕切り直します。そして、14時12分、レッドシグナルがグリーンに変わり、雨の中での3時間耐久レースがスタートしました。
               
 スタートダッシュを決めたのは3連勝中の#20 ガレージCスポーツカート部、雨でも安定してトップを快走します。30分経過時点でトップは#20、続いて、#69 協和商会潟}クラーレン本田さん、#12 TEAM G・J・C@ルーフRとなります。GT2は#5 ARKC、#2 Team TKC、#4 ブラック・シャドー・レーシングという順。

 その後、#12がリヤバンパートラブルでピットインを強いられ後退。1時間経過時点で2位には#25 Blue Eyes K@ガレージCが浮上。この時点で4位の#13 HFRC−T、5位の#67 新湘南新宿軍団もトップから5〜6周差で喰らいつきます。GT2は依然上位3台は変わらずの順、4位以降には#3 freelance、#10 M project、#7 シンノ+ハルト×2@YRHKSと続きます。
               
 レース折り返しの1時間半経過でもトップは#20、2位には4周差で#67が躍り出ます。中段以降も接戦で6〜8位までは周回数の差も少なく、最後の最後まで気の抜けないレースが続きます。GT2では3位に#9 HSTレーシングが浮上、4位には#6 鶴ヶ島ランポ with 幸一がつけ表彰台を狙います。
 
 2時間経過時点で雨脚が強まり、各コーナーでGT2のストップが相次ぎ、レースは赤旗中断となります。GT2はこのままレース続行が困難と判断され2時間経過時点をもって最終結果という形となりました。GT1は残り1時間をそのまま再開し、3時間レースのチェッカーを目指します。ゴール直前でトップ#20のエンジン音に異変が出ましたが最後まで走り切り4連勝を達成。2位に#25と続きガレージCが初の雨レースで1−2フィニッシュを飾りました。3位には遠征組となる、#67が入り表彰台を獲得しました。
 GT2は2時間経過時点でのリザルトが最終結果となり、優勝はARKC、2位にシンノ+ハルト×2@YRHKS、3位にはTeam TKCが入りました。
 そして、GT1クラスのシリーズの行方はTEAM GJC@ルーフRが今回9位1ポイントの獲得にとどまり、最終戦で優勝してもガレージCスポーツカート部と同ポイントとなり、優勝回数の多い#20が上となり、最終戦を残し、ガレージCスポーツカート部がチャンピオン獲得となりました。おめでとうございます。
 表彰式後には、今回多くのエントリーを頂いたお礼に、『サーキット秋ヶ瀬賞』といたしまして、ジャンケン大会を実施しました。選手はもちろん、チームを支えるサポーターの皆さんを含め、会場に居る全員で“松阪牛”を掛けての戦いとなります。見事、松阪牛にありついた幸運の持ち主はレースでも2位表彰台を獲得した#25 Blue Eyes K@ガレージCの五十嵐選手となりました。おめでとうございます。
 今大会は、スケージュールの遅れ、変更などあり、参加者の皆さまには本当にご迷惑をお掛けしました。特にGT2に参加された方々にはマシントラブルもあり申し訳ない気持ちでいっぱいです。今後、どんな状況でも参加者全員が楽しめるシリーズへしていけるよう努力してまいります。ぜひ、次戦のご参加も宜しくお願い致します。最後に、雨でコンディションが悪い中、レースに参加された全ての皆さん本当にお疲れ様でした。

GT1 SPORT KART
 
FL:33.588 #12 TEAM G・J・C@ルーフR 高橋 正幸選手
順位 チーム名 周回 Delay F.LAP
1 20 ガレージC スポーツカート部 253 - 33.645
2 25 Blue Eyes K@Garage C 245 8LAPS 34.432
3 67 新湘南新宿軍団 245 8LAPS 36.313
4 88 SPS川口ドライバー募集中 244 9LAPS 35.139
5 69 協和商会潟}クラーレン本田さん 244 9LAPS 35.656
6 66 SUBARU GP 240 13LAPS 35.431
7 13 HFRC−T 238 15LAPS 35.729
8 21 HFRC−U 234 19LAPS 36.584
9 12 TEAM G・J・C@ルーフR 233 20LAPS 33.588
10 39 焼肉姫とデキソコナイツ 0 DNS -
GT2 RENTAL KART
 
FL:39.703 #5 ARKC 浅子 圭一選手
順位 チーム名 周回 Delay F.LAP
1 5 ARKC 168 - 39.703
2 7 シンノ+ハルト×2@YRHKS 163 - 39.997
3 2 Team TKC 162 - 40.583
4 10 M project 161 - 40.613
5 3 freelance 161 - 40.336
6 9 HSTレーシング 161 - 40.09
7 6 鶴ヶ島ランポ with 幸一 158 - 39.723
8 4 ブラック シャドー レーシング 158 - 40.707
9 1 どうぞどうぞ 143 - 41.176
10 8 HSCA−Racing 125 - 40.701
CAスポーツカート耐久シリーズ 第3戦 2010/07/19
梅雨が明け直ぐの7月19日(月祝)にCAスポーツカート耐久シリーズの第3戦が開催されました。雨の心配がなく絶好の天気なのですが、さいたま市予想最高気温が34℃と耐久レースにとっては厳しい状況の中でのレースとなりました。
今大会にはGT1に5台、GT2にも5台、計10チームの参加をいただきました。GT1はK−TAI1週間前というスケジュールの中お集まりいただき本当にありがとうございます。午前中は有料練習走行。お昼休み前には参加者受付。そこで、スターティンググリッドを決めるくじ引きが行われます。ドラミ、公式練習をはさみ、定刻より10分早い、13時30分にシグナルがレッドからグリーンに変わり10台のマシンが一斉に1コーナーへなだれ込みます。
               
ホールショットを奪ったのは3番手スタートの#20 ガレージCスポーツカート部。続いて#69 協和商会潟}クラーレン本田さん、#21 HFRC−Uという隊列。今回、CAシリーズでは初登場のヤマハMZ200搭載の#28 ガレージC UNSK−illedが8回交代義務の為、1周目でドライバー交代をする作戦に出ます。
               
GT2では昨年のチャンピオン#4 ARKCがトップを快走。続いて、#前戦優勝している#1 Team TKCとなります。30分経過で3位に浮上していた#12 TEAM G・J・C@ルーフRが給油のためピットイン。40分弱で#69も給油作業を行います。トップ#20が初めてピットに入ったのは40分過ぎ。1回目の給油を終えGT1はスタートから大きな順位変動なく進みます。
               
1時間経過付近で#21のマフラーが脱落しピットで修復を余儀なくされます。この時点でGT1トップは#20、2周差で2位に浮上した#12がつけ、3位は更に1周遅れで#69と続きます。GT2では#4、#1、#3 HSTレーシングという展開。

GT1は常設の屋根下ピットですが、GT2は普段ピットエリアとして使用しているスペース。暑さ対策の為この場所にもテントを並べ参加者やサポーターが体調を崩さないよう対策。暑さはピークに達しますが参加者は存分に耐久レースを楽しみます。
              
レースは終始落ち着いた展開で進み、GT2給油時間後も大きな順位変動なく2時間経過でGT1はトップ変わらず#20、8周差と1時間経過時点よりやや広がり#12、トップと11周差で#69。GT2トップは#4、1周差で#1、トップと5周差と喰らい付く#3が3位。初参戦組の#5 freelance、#2 M projectが4位、5位と諦めずトップを追います。 
              
結局、大きなトラブルもなくセーフティーカーの介入もなくチェッカーを迎えることとなります。GT1優勝は開幕から3連勝となる#20 ガレージCスポーツカート部、2位は終盤1周差まで追い上げた#12 TEAM G・J・C@ルーフR、3位に#69 協和商会潟}クラーレン本田さんが表彰台を獲得しました。GT2は昨年の王者#4 ARKCが優勝。GT1と同じく3時間レースで1周差という僅差で#1 Team TKC、3位には嬉しい初表彰台となる#3 HSTレーシングが入りました。
              
レース終了後は成績が良かったチームも、思わしくなかったチームも一体となり全員で上位入賞チームを称え合い、参加者全てが達成感に満ちた表情だったのが印象的でした。当日は一番の暑さの中での3時間耐久でしたが体調不良の方を出すことなく、レースでも大きな事故なく終えられスタッフ一同安心しております。次戦は9月23日(木祝)サーキット秋ヶ瀬耐久シリーズ最長となる4時間耐久となります。11月のAS杯最終戦もCA4時間耐久で行われるため実質前哨戦といえる戦いとなりそうです。エントリーは1ヶ月前からサーキット秋ヶ瀬で受付開始となります。皆さんのご参加お待ちしております!
              
GT1 SPORT KART
 
順位 チーム名 タイヤ 周回 Delay F.LAP
1 20 ガレージC スポーツカート部 BS 318 - 30.723
2 12 TEAMG・J・C@ルーフR BS 317 1LAP 31.235
3 69 協和商会潟}クラーレン本田さん BS 310 8LAPS 31.680
4 28 ガレージC UNSK-illed BS 295 23LAPS 32.892
5 21 HFRC-U BS 264 54LAPS 31.373
GT2 RENTAL KART
 
順位 チーム名 タイヤ 周回 Delay F.LAP
1 4 ARKC DL 283 - 36.050
2 1 Team TKC DL 282 1LAP 36.345
3 3 HSTレーシング DL 276 7LAPS 36.798
4 5 freelance DL 269 14LAPS 37.256
5 2 M project DL 266 17LAPS 36.655

CAスポーツカート耐久シリーズ 第2戦 2010/05/05
AUTOSPORT 東日本スポーツカートシリーズ 第2戦
5月5日(水祝)のこどもの日に、おとなが楽しめるモータースポーツとして昨年から始まったAS杯の第2戦が開催されました。今大会はサーキット秋ヶ瀬独自のシリーズ第2戦とのWタイトルで地元チームと遠征組の対決が大きな見所となります。
GW期間中は天気に恵まれ、レース当日は耐久レースを戦う選手にとっては暑いくらいのコンディションとなりました。GT1のスポーツカートには13台、GT2のレンタルカートには8台のエントリーをいただき計21台、混走別賞典で3時間のレースを戦います。

スターティンググリッドは抽選で行われ、昨年の王者#12G・J・CがPPを獲得。GT2の先頭は#1カレッジCが獲得しました。定刻の13時40分、フォーメーションラップを終え全車グリッドに整列したところでシグナルがグリーンに変わりスタートが切られました。ホールショットを奪ったのはCA耐久開幕戦で初優勝を挙げた#20ガレージCスポーツカート部。いっぽうPPスタートの#12G・J・Cはスタートでかぶってしまい大きく出遅れます。最初の給油のタイミングで#69協和商会がトップに立つが序盤に築いたリードで再び#20ガレージCスポーツカート部がトップに躍り出る。レース折り返し90分では#55TMC、#62チームユージ、#12G・J・C、#88道楽の会が給油タイミングでめまぐるしく2番手となる展開。終盤にかけては#86Icebattlersが順位を上げてくるが接触などがあり後退。結局、上手くSCを使った戦略が決った#20ガレージCスポーツカート部が優勝。2位争いを制したのは#55TMC、3番手にはRKFでも活躍する#88道楽の会が入りました。

GT2は地元で昨年の王者ARKCに他のチームがどこまで太刀打ちできるかがポイントとなります。やはり主導権を握るのは#5ARKC。しかし、CA耐久開幕戦で2位に入った#2TKC、遠征組となる#1カレッジCが喰らい尽きます。この3チームはパイロンタッチなどのペナルティーもなく給油のタイミングで順位が入れ替わるくらいの攻防。結果も1〜3位までは1ラップ差とスプリントレースさながらの展開でした。優勝したのは前回2ラップ差でARKCに敗れた#2TKC、2位にはARKC、3位にカレッジCとなりました。最後の表彰式まで盛大に盛り上がり、大きなクラッシュや怪我がなく終えることができて安心しております。

次回は7月19日(月祝) CAスポーツカートシリーズ 第3戦となります。皆さんのご参加お待ちしてます。
GT1 SPORT KART
順位 チーム名 タイヤ 周回 Delay F.LAP
1 20 ガレージC スポーツカート部 BS 319 30.674
2 55 東京モータースポーツカレッジ BS 312 7Laps 31.287
3 88 Team 道楽の会 with M's-sport BS 310 9Laps 31.201
4 62★ チームユージGT1 BS 307 12Laps 31.208
5 28 ガレージC UNSK-illed BS 305 14Laps 31.291
6 86 ice battlers YH 304 15Laps 30.778
7 67 新湘南新宿 feat. fuu? BS 303 16Laps 30.886
8 36★ 幕ぴ☆RFアオヤマ BS 302 17Laps 31.295
9 21 HFRC-U BS 299 20Laps 31.204
10 69★ 協和商会潟}クラーレン本田さん BS 298 21Laps 31.539
11 12 TEAMG・J・C@ルーフR BS 293 26Laps 31.080
12 66★ SUBARU GP DL 250 69Laps 32.858
R 31 フレンズ アンド KME YH 126 193Laps 30.532
       ★印はK-TAI エンジョイクラス規定車両
GT2 RENTAL KART
順位 チーム名 タイヤ 周回 Delay F.LAP
1 2 Team TKC DL 280 36.311
2 5 ARKC DL 279 1Lap 35.936
3 1 カレッジC・エースをねらえ! DL 279 1Lap 36.454
4 6 チキチキ・モテラ DL 277 3Laps 36.082
5 3 TEAM VIVID DL 273 7Laps 36.695
6 4 RTAモンテカルロ DL 270 10Laps 36.175
7 7 HSTレーシング DL 267 13Laps 36.919
8 8 BRT DL 259 21Laps 36.615

CAスポーツカート耐久シリーズ 開幕戦 2010/03/22
GT1 SPORT KART
順位 チーム名 周回 Delay F.LAP
1 20 カレージC スポーツカート部 312 31.447
2 12 TEAM G・J・C@ルーフR 300 12LAPS 31.350
3 26 協和商会潟}クラーレン本田さん 298 14LAPS 31.504
4 21 HFRC‐U 238 74LAPS 32.322
5 13 HFRC‐T 175 137LAPS 32.324
GT2 RENTAL KART
順位 チーム名 周回 Delay F.LAP
1 2 ARKC 284 35.791
2 4 Team TKC 282 2LAPS 36.221
3 3 UNFレーシング 280 4LAPS 35.554
4 1 HSTレーシング 271 13LAPS 36.538

CAスポーツカート耐久シリーズ最終戦
AUTOSPORT スポーツカートシリーズ第5戦
10月12日(月祝)にCAスポーツカート耐久シリーズ最終戦とオートスポーツ・スポーツカートシリーズ第5戦が絶好のコンディションの中行なわれました。
今大会にはGT1クラス10台、GT2クラス11のエントリーをいただき盛況に開催することができました。参加選手の皆さん並びに、各エントラントの皆さん本当にありがとうございました。
レースはGT1、GT2混走の1レース制で行なわれ、午後2時、3時間の長丁場となる決勝がスタートしました。
GT1、GT2共にスタートドライバーに主力選手を起用し、序盤からスプリントレースさながらの激戦が繰り広げられ、スタート直後から会場は大いに沸き上りました。
レースの1/3過ぎ、早めの給油を行なうチームも出て各チームの戦略が徐々に見え始めます。3分停止義務の給油のタイミングはコース上での戦い以外にも勝敗を分ける1つのポイントとなりました。また、GT1とGT2のスピード差がある混走レースはお互いラップタイムを落とさず抜く、抜かれるという点も重要で各チームそこを意識してか大きな接触もなく、SC出動もなくレースは進みました。
GT1クラスはSAFTY FASTが順調に周回を重ね、終盤までスピードの衰えは見せず、トップでチェッカーを受けました。GT2クラスは優勝候補チームの歯車が合わず、その間隙をぬって、遠征組のく連隊マリオパーティーが優勝。2位には3時間のレースでなんと1.114差!で、DES SPEED オカモBが入りました。

陽も落ち、暗い中多くの皆さんに集まって頂き、表彰式は大いに盛り上がりました。シャンパンファイトの後、正賞、副賞が各選手に授与されました。また、CAスポーツカート耐久シリーズ表彰も行なわれ、GT1クラスはTEAM G・J・C@ルーフRが初代チャンピオンに輝きました。シリーズ2位には2勝を挙げているSAFTY FASTが入り、来年のレンタルカートフェスティバル秋ヶ瀬代表出場権が授与されました。GT2クラス初代シリーズチャンピオンはサーキット秋ヶ瀬をホームコースとするARKCが獲得し、シリーズ2位には出場したレースで優勝・2位という好結果を残したDES SPEEDオカモBが出場権を獲得しました。

今年のCAスポーツカートシリーズは今大会の最終戦で終了となりますが、来年もスポーツカートシリーズをさらに充実させ、盛り上げていきますので多数のご参加お待ちしております。
参加選手の皆さん、チームサポーターの方、そしてご家族の方々、本当にお疲れ様でした。
GT2 参加台数11台
順位 クラス チーム名 タイヤ 周回 Delay F.LAP
1 GT2 1 く連隊マリオパーティー BS 285 - 36.003
2 GT2 9 DES SPEED オカモB BS 285 1.144 35.793
3 GT2 2 チーム ユージ BS 285 18.606 36.02
4 GT2 7 ARKC BS 284 1Laps 35.88
5 GT2 4 FACES BS 284 1Laps 35.981
6 GT2 8 Team ガレージCスポール BS 281 4Laps 35.566
7 GT2 6 DES SPEED オカモA BS 281 4Laps 36.493
8 GT2 3 ヒーハイスト・レーシング BS 278 7Laps 36.462
9 GT2 10 G-PAN+ BS 278 7Laps 36.708
10 GT2 14 ミストラルウィンズ BS 277 8Laps 36.894
11 GT2 5 TEAM Spin Off BS 269 16Laps 36.316
■FASTEST LAP:No.8 Team ガレージCスポール 35.566 
GT1 参加台数10台
順位 クラス チーム名 タイヤ 周回 Delay F.LAP
1 GT1 27 SAFTY FAST BS 321 - 30.906
2 GT1 36 幕ぴ☆RFアオヤマ BS 318 3Laps 31.688
3 GT1 26 協和商会潟}クラーレン本田さん BS 311 10Laps 31.65
4 GT1 11 CROWS@SPS DL 304 17Laps 32.733
5 GT1 13 HFRC BS 299 22Laps 32.748
6 GT1 12 TEAM G・J・C@ルーフR BS 293 28Laps 31.56
7 GT1 55 東京モータースポーツカレッジ BS 288 33Laps 31.851
8 GT1 31 FLAT OUT BS 273 48Laps 31.317
9 GT1 22 無限スピード BS 247 74Laps 31.562
- GT1 20 ガレCうちだいぶ速いんじゃね? BS 249 DNF 31.611
■FASTEST LAP:No.27 SAFTY FAST 30.906 
GT2 CA耐久シリーズ上位3チーム
順位 チーム名 ポイント
1 ARKC 37
2 DES SPEEDオカモB 27
3 チーム ユージ 26
GT1 CA耐久シリーズ上位3チーム
順位 チーム名 ポイント
1 TEAM G・J・C@ルーフR 32
2 SAFTY FAST 30
3 CROWS@SPS 22
CA耐久シリーズランキングは→→ コチラ ←←

CAスポーツカート耐久シリーズ第2戦
GT2 参加台数7台
順位 クラス チーム名 周回 Delay F.LAP
1 GT2 2 ARKC(秋ヶ瀬レンタルカートクラブ) 287 35.558
2 GT2 5 チーム ユージ 287 15.364 35.515
3 GT2 6 Team ガレージC スポール 285 2LAP 35.770
4 GT2 7 FACES 284 3LAP 35.768
5 GT2 4 ガレC保護者と高校生組 281 6LAP 35.749
6 GT2 1 G-PAN + (プラス) 279 8LAP 36.208
7 GT2 3 ヒーハイスト・レーシング 36.415
Fastest Lap:5 チーム ユージ 35.515
GT1 参加台数9台
順位 クラス チーム名 周回 Delay F.LAP
1 GT1 12 TEAM G・J・C@ルーフR 314 31.440
2 GT1 22 チームKBFオールすたぁず 313 1LAP 31.518
3 GT1 24 ガレCうちだいぶ速いんじゃね? 313 1LAP 31.522
4 GT1 25 ガレC課長とAKMT RTJ 309 5LAP 32.319
5 GT1 11 CROWS@SPS 301 13LAP 33.047
6 GT1 20 ヤル気満々今野マン 300 14LAP 32.117
7 GT1 26 HFRC−U30 250 64LAP 32.521
8 GT1 13 HFRC 244 70LAP 31.589
9 GT1 28 BLUE EYES ガレージC 119 195LAP 32.090
Fastest Lap:12 TEAM G・J・C@ルーフR 31.440

2009.5.23
CA・スポーツカート耐久シリーズ Rd.1
オートスポーツ・スポーツカート東日本シリーズ Rd.2

Wタイトル開催
GT2(レース1) 参加台数8台
順位 クラス チーム名 周回 Delay F.LAP
1 GT2 1 ARKC(秋ヶ瀬レンタルカートクラブ) 286 35.565
2 GT2 4 ミストラルウィンズ 286 28.453 35.778
3 GT2 7 G-PAN + (プラス) 285 1LAP 35.777
4 GT2 5 Team ガレージC スポール 284 2LAP 35.428
5 GT2 3 T'z Project 281 5LAP 35.420
6 GT2 8 チームユージ 280 6LAP 35.623
7 GT2 6 スクーデリア・フェラーリマン 277 9LAP 36.396
8 GT2 2 チームクレバーレーシング 276 10LAP 36.440
Fastest Lap:bR T'z Project 35.420
GT2(レース2) 参加台数8台
順位 クラス チーム名 周回 Delay F.LAP
1 GT2 3 DES SPEED オカモB 283 35.827
2 GT2 6 FACES 283 14.571 35.352
3 GT2 1 DES SPEED オカモA 283 30.637 36.148
4 GT2 2 く連隊・マリオパーティー 283 32.888 36.452
5 GT2 7 Team ガレージC スポーツ 282 1LAP 36.087
6 GT2 4 DES SPEED オカモS 281 2LAP 36.258
7 GT2 5 Team ガレージC スポルト 277 6LAP 36.234
8 GT2 8 ARKC協和商会 277 6LAP 36.297
Fastest Lap:bU FACES 35.352
GT1 参加台数6台
順位 クラス チーム名 周回 Delay F.LAP
1 GT1 27 SAFTY FAST 317 30.831
2 GT1 12 TEAM G・J・C@ルーフR 306 11LAP 31.768
3 GT1 11 CROWS@SPS 302 15LAP 32.484
4 GT1 55 東京モータースポーツカレッジ 298 19LAP 32.702
5 GT1 15 Team ABOUT 278 39LAP 32.624
6 GT1 13 HFRC 201 116LAP 32.399
Fastest Lap:bQ7 SAFTY FAST 30.831
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